


note
Figmaと実装の乖離は怠慢ではなく、構造の欠陥である
メモ: Figmaにマスターを用意してそれを正とするか、本番環境を正とするか、という問題はすべてのプロジェクトで起きている問題だが、第三の選択肢「Component Spec」を正とするという提案は新しい。試していないのでなんともいえないが、AI活用というからにはこういう発想を議論していきたい。

note
デロイトが国に納品したスライド351枚、全部数えたらパターンは7つだけだった
メモ: 有料部分読んでいないが、こういうデザインパターンを眺めるのが好きだ。学生時代にDTPの教則本を立ち読みしていたのを思い出す。今だと各パターンをAI生成するためのスクリプトがセットなのね。

